アタカプランニング株式会社
コロナ禍の現在、事業は確実に弱っている
借入増は将来の返済増、売り上げ利益率のアップは不可欠
今こそ未来の礎を築くとき
攻撃は最大の防御なり
事業の戦略支援家 アタカプランニング株式会社

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売上アップ・利益アップで、あらゆる事業課題を解決

成功率95%の事業改善

売上を上げるために必要な行動として、①顧客目線で事業を再構築する ②インターネットを活用する ③認知活動を加速する 等があげられます。 それにならって、「統一デザイン(カラー・キャッチコピー)」「ホームページ・SNS」「チラシ・パンフ」「店舗外観」「営業スタイルの構築」「看板」「販売促進ツール」「店舗内部の構築」「商品・パッケージ」「商品紹介ツール」「スタッフのスタイル・接客ルール」等を改善すると、改善投資額を上回る粗利益増が得られます。 ですが、注意すべき点は、それらの改善は『顧客目線』で行うことです。経営者の嗜好(好き嫌い)で事業を構築すると、顧客嗜好とズレるケースが殆どです。ましてや、担当するコンサルタントやデザイナーの個人的嗜好で決めてはなりません。過去の結果が出ない改善の多くは、顧客嗜好を無視したことにより発生しています。 弊社では個人的嗜好を完全に捨て去り、調査から得られる「事業が一番欲しい顧客層の嗜好」から改善構築していますので、結果が伴っています。 是非「実績紹介」の「改善結果」をご覧ください。
売上減少、事業衰退問題
多くの事業者が遠回りに触らない「一番重要な課題」は、売上が減少しているという事実です。
経営指導者の多くは、利益を出すためにコストカットを推奨しますが、30年近く継続する不景気の中、コストカットは限界まできており、これ以上の
人員削減・コストカットは事業の消滅を誘引します。
問題の根本は、全ての経費を賄うための「売上・利益率が足りないこと」に他なりません。ですが、前述のように多くの経営者は「売上アップ・利益率アップ」を試みません。その原因は、
自分の事業に自信がないからです。
大丈夫。アタカプランニングが、自信が持てる事業に改善をします。売上を高めます。
あなたの事業、今が限界じゃないはずです。



利益改善問題
利益率の改善。それは「値上げ」を意味します。
経営者は値上げたとたんお客が減ると値上げに躊躇します。その結果、利益率は年々悪くなり、赤字が続き、人材が乏しくなり、いよいよ事業としての
魅力を失います。まさに悪循環です。
アタカプランニングは、事業所の利益率に着目し、健全な利益率、事業継続に必要な利益率への改善のために、
顧客層をランクアップし、値上げをしても客数を減らさない事業の魅力改善を総合的に提供しています。
安さを求めるお客様は、事業の将来のことなど意に介しません。クレームも多いです。事業に愛着もなく、安く手に入れることだけに執着します。
対して、良いお客様は、価格ではなく質にこだわります。質とは商品だけでなく、事業・人材・環境などを総合的に評価します。
良いお客様は事業を育ててくれます



人材不足の一番の原因は、優秀な人材を雇うだけの人件費が賄えないことに起因します。
人件費が出ないのは粗利益が足りないからです。粗利益を増やすには売上のアップ、利益率のアップが必要です。売上1.5倍、利益率1.5倍になれば、粗利益額は2.25倍に上がります。
人材募集の際に、通常時給より高くすれば応募数が増えます。多くの応募者の中から、満足する人材を見つけられます。
また、高い時給に見合った優秀な人材は、通常時給のスタッフよりも遥かに効率良く働いてくれます。1.5倍の時給であっても
2倍の働きをする人材を見つけるほうがコストパフォーマンが良いです。
儲けようと思うなら、人材にもしっかりと投資することが肝心なんです。




事業承継の一番の原因は、儲からない事業であることに尽きます。
お子様が継承しないのは、その事業が安定しないからです。そこから多くの報酬を得られれば、進んで継承してくれます。お子様がいらっしゃらなくても、兄弟家族・親戚が継承します。それがなくても従業員が継承します。
儲かるのに誰も継承しないのであれば、M&Aで売却できます。その場合の
査定額はいかに儲かっているか?が鍵になります。そもそも儲からない事業はM&Aの対象になりません。
事業を繁栄させることは様々な良い結果を導きます。そろそろ本気で事業改善に取り組みませんか?アタカプランニングなら高確率での改善を支援します。




実績をご覧ください

膨大な事例をアップしています

実績を紹介しています。
改善に幾らかかったか? どんなことをしたか? どういう結果になったか? 結果がしっかりと出るからしっかりと紹介しています。

余力調査+戦略デザイン+戦略コンサル=黒字化計画

成功率95%の事業改善

「黒字化計画」とは「事業の成長余力調査」→「戦略デザイン・改善実行」→「セールスプロモーションに特化したアフターコンサルティング」という「3つのアクション」を総合した弊社オリジナルのサービスコンテンツです。
これにより経営者は繁盛する環境を手に入れ、売上アップ・利益率アップを実現し、忙しい中で経営者としての成長を遂げます。
過去200事例での売上アップ倍率は平均で1.5倍。粗利益率アップは平均1.3倍。実質粗利益は約2倍になります。粗利益が2倍になればおよその事業は黒字化し、内部留保を増やすことが可能になります。
従業員の給与を上げたり、お客様へのサービス還元をしたり、今まではなかなか億劫だった広告も出すことができます。
従業員の質が上がり、お客様満足度が高まり、認知度が高まればまた更に大きな事業へと進化していきます。
事業は進化するもの。そのためにはチャレンジしなければなりません。およその失敗がないチャレンジを提供するのが黒字化計画です。
事業の成長余力調査は、売上や利益を高める6分野を評価し、100点満点中、現在は何点か?を判定します。
現在点が100点満点に近いと改善のコストパフォーマンスは悪いですが、50点以下なら倍以上の伸びしろがあると判断します。

その伸びしろを確認するのが成長余力調査です。
戦略デザインとは、事業の成長余力調査で確認できた「伸びしろ」を戦略的に埋めていく改善アクションです。
単発のデザインではなく、
事業の総合力を飛躍的に高めるための戦略とデザインを駆使します。
伸びるところを無理なく的確に伸ばします。
たとえ事業改善で粗利益が倍になっても、経年劣化や油断で事業成績は年々落ちていきます。改善結果をキープするために無理のない定期コンサルティングを提供しています。フォロー内容により、粗利益の1%から3%の範疇でのコンサルティングです。粗利益が増えれば経営者様もコンサルする我々も嬉しいという仕組みになっています。
TV・新聞等の取材

会社案内

取材を受けた媒体をご紹介しています。

アタカプランニングの強み

成功率97.5%の事業改善・ブランディングサポート

「売上が落ちた」「お客さんを呼びたい」、
こんな漠然とした問題を解決するのが得意です

例えば集客。新規のお客様の獲得で伸び悩んでいる場合。
ご相談状況を把握するため、お店を拝見させていただきます。近場であれば直接、遠方であればメールやSNSをつかって現地写真や動画を見せて頂きます。
そして、この段階で売れなくなった理由が「ある程度」わかってしまいます。
他社で作ってもらったWEBやパンフレットで、目標が達せられなかった場合も同様に、原因はその中に含まれているものです。これは過去数百件の実績で得たノウハウによるアタカプランニング独自の調査方法で明らかになります。
現在の問題の原因を知っていただくだけでも、今後の方針が立てやすくなります。ご相談で良いきっかけにしていただければ幸いです。

売上アップだけじゃない戦略デザインのチカラ

弊社は主に戦略デザインによる事業魅力のコントロールで、集客・販売促進を可能にし、ほぼ100%売上アップする環境を提供できます。
ですが、課題解決はそれだけじゃありません。
戦略デザインの作用とは、普通に生活している人々(モノを言わない大多数派=Silent Majority)に訴求する事で得られるものです。
ですので、いとも簡単に新規客を掴み、値上げても文句を言われない環境を構築できます。
それは対象であるサイレントマジョリティが事業を認識し利用価値を認めるからに他なりません。
この戦略デザインは小売店だけでなく、BtoBや大企業の戦略にも利用できます。
成功するイベントの環境構築、選挙戦略、大企業のイメージ戦略など、様々なケースで応用できます。

相談者の8割以上は改善可能

ご相談を受け、実際に事業を見させてもらうと、8割以上の事業が改善によってパフォーマンスを大きく向上させる事が解ります。改善に必要な要素をいくつか上げます。
①経営者の気力と肯定的な考え方
まず、最も重要な事。それは経営者の気力・体力と素直さです。気力が無い・体が弱い・否定的で暗い…上手くいくものもダメになります。
②顧客主義の理解
弊社は完全な顧客主義で戦略デザインを提供します。顧客とは改善対象事業がターゲットする顧客(消費者・取引先)です。経営者の主観・思い込み・個人的感性が入ると思うような結果が得られません。事業は経営者のものではなくターゲット顧客のものとして構築します。
③商品力・設備環境
商品さえ良ければ必ず売れる!…売れません。売れてません。
だから、アタカはターゲット顧客が良い商品に行き着くように環境を整えています。
ですが、せっかく行き着いた商品が悪ければリピートしません。
商品の良さ、商品の改善が見込まれる状況。
新たな商品を生み出せる設備環境が存在する事はとても重要です。
④立地条件
立地条件はとても重要です。良い商品があり、大きく事業を伸ばしたいなら気にするところです。ですが、現状の場所でも最終利益が見込めるなら、無理に動くことはありません。
⑤改善に必要な資金(自己資金・融資)
戦略デザイン・黒字化計画で、コストパフォーマンスを求めると、通常の広告戦略の数倍の費用がかかります。どんなに将来性が見込めても、これで怯んでしまう経営者が多いです。お客様を増やす為に必要なアクションは「認知し易くなる事業デザイン」・「認知を促すアクション(WEB・チラシ広告・情報誌への掲載・プレスリリースなど)」・「お店なら店舗外観・看板、事業間取引なら事業自体のイメージ」が影響します。

黒字化計画のハードル

10の相談があり、8の可能性を見つけますが、改善依頼は2-3になるという現象が出ます。
原因があります。
それは確実性とコストです。
多くの経営者は過去の実体験から販促や改善は捨て金という意識があります。
一般的な販促成功率は10%、しかも短期で元に戻ります。
非常にコストパフォーマンスの悪い行動でした。
多くの失敗経験。だから、確実性で二の足を踏むのです。
ですがアタカの目標数値達成率は97.5%、弊社提案を100%受け入れて頂き、経営者のすべきアクションが備われば、100%の成功率です。
確実性の次にコスト(投資額)の問題です。
アタカは戦略デザインだけでそこそこのコストをかけます。過去の日本の商慣習にはなじまない部分です。ですが海外なら当たり前の事です。プロを動かすのですからそれなりのコストはかかります。
だから多くの実績を公表しています。幾ら投じて幾らの利益になるか…
そう考えると戦略デザインの費用は高いものではありません。
また、融資利用を極端に嫌う経営者も多くいます。
お金を生み出さないモノに対する融資は受けるべきではありません。返済の根拠とならないですから。
借入もないけど自己資金も無い。事業成績が悪い。よく考えてください。ノーアクションならやがて廃業になります。
銀行は生み出すものには融資します。政府系金融機関も資金支援を積極的にしています。
現在の環境を利用して、マイナスの日々をプラスへ改善する。とても大事な事だと思います。
経営雑学

経営ノウハウを発信します

雑学は万能知識。侮ってはなりません。弊社のスタッフが気付いた大事なこと、昔のこと、いろいろな経営のヒントを掲載します。

アタカを呼ぶと

こんな感じです
2000年ごろに作成した「アタカを呼ぶとこんな感じ」という漫画です。
この部分が現在の「成長余力調査」となっています。
簡易調査・成長余力報告・簡易改善計画までセットになって無料です。
直接事業所へお伺いしなくとも、リモートのテレビ電話機能で、あちこちを見させていただければ、ほぼ同じような調査報告が叶います。

私たちが見たいところは「事業の現況」と「経営者様の人となり」です。
是非、無料調査をお受けください。

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