数字や理論だけじゃ売上の根本解決にならない
デザインだけじゃ安定的な売上に繋がらない
戦略デザインで理想の事業環境を構築する
黒字化計画
売上目標達成率97.5%
世界一の売上アップスキーム
お店に・事業に・プロジェクトに プラス戦略デザイン
売上アップはギャンブルじゃない
確実に売上を上げられるとしたら
どうしますか
戦略デザイン

事業効率化は限界。これからは付加価値の創造。

800万事業所がたった20年で300万に減った理由

現在横行する経営指導指標は、人材を教育し一人の生産効率を高めて人件費を減らす。経費や無駄を省く。工程を改善して生産を効率化する。等々、いわゆる事業効率化がなされてきました。
それにより、商品を安価に供給でき、事業競争力をつけるというものです。
言い換えれば価値を下げる事に躍起になっていました。

しかし、この行為によりデフレを招き、物価が安くなる以上に所得が下がり、経済は混乱しています。
事業効率化は大企業であれば堪えうるものですが、中小企業や小規模事業がコストカットすると瞬間的に利益は出ますが翌年の売上は確実に下がります。
その結果、1995年には800万社あった事業所が、2016年には330万社まで減少しました。

指導方法というより、事業効率化しか解決策が無いという堅い頭が原因だったのではないでしょうか?
世の中は「次の指導」を求めています。

 
強くなれる。黒字化計画。

事業デザインはデザイナー個人の嗜好表現ではない

デザインだけじゃ安定売上に繋がらない理由

デザインの手法は大きく分けて二つ。
「インパクトの強いデザイン」と「長期に愛されるデザイン」
一般的に良いPRデザインとされるのが、インパクトを重視したものです。
しかし、インパクトが強いだけに短期にその効果が薄れる。どちらかというと商品よりデザインが主役になっているという処にも問題があります。

逆に長期に愛されるデザインはインパクトが弱い。けれど、飽きが来ずその効果は長持ちします。

デザインは事業が瞬発的に認知されるだけでなく、長期にわたり愛される事の両方に役立つ事が理想です。

 
プラス戦略デザイン

経営を知っている我々だから出来る事

+戦略デザインが事業付加価値を改善する

だから我々は考えました。
事業の魅力となりうるもの全てに、デザインやコピーを始めとするあらゆる魅力を備える。
つまり、商品やサービスの絶対評価以外のもの、例えば、キャッチコピー・ネーミング・パッケージ・説明文・ポスター等、絶対評価のギリギリまで魅力という魔法をかける。
商品の棚、店内の雰囲気、店舗の外観、WEB、スタッフの印象など、事業に関わる全てのカテゴリで、より魅力的にすることで、お客様が一直線に商品・サービスにたどり着ける環境の提供を実行しています。

商品が同じでも、事業環境が良い方が多く売れます。それだけじゃなく、信じられないかもしれませんが高く売れます。
だから我々は商品・サービスの値上げを促します。

付加価値を上げた事業は利益が上がり過去とは比べようのない事業環境が手に入ります。

こんな事業改革したくないですか?

 
黒字化計画でお店を盛り上げたい

100%売上が上がる環境は作れます

売上が倍になれば、経営課題の9割は解決する

今の経営課題は何でしょうか?販売促進、新規開拓、雇用充実、設備改修等々、色々あると思います。

ですが、それら課題は、売上アップ・売上確保に置き換えられませんか?

もしくは、売上をアップして純利益を増し、内部留保を高めたうえで、人件費を上げることも、設備投資する事も可能になるのではないでしょうか?

回りくどい手法は止めにしましょう。売上は上がります。売上を上げて利益を蓄え、あらゆる経営課題を解決していきましょう。

 
大丈夫。売り上げは上がります。

さぁ、売上アップにチャレンジ

大丈夫。売上は上ります。

解っているのに、売上アップをダイレクトに試みない原因は何でしょうか?それは売上アップがギャンブルだったからではないでしょうか?「売上を確実に上げるノウハウ」が存在しなかったからではないでしょうか?


私たちは、15年の研究の末、ギャンブルではない「売上アップスキーム」を確立しました。


まずはあなたの事業に成長する余力があるかを調査をさせて下さい。
アタカプランニングは事業責任者様と同じ目的を見て、事業責任者様の目標到達を戦略スキームを以って支援します。


安心して下さい。未来に夢を描いてください。共に長いトンネルを抜けようではありませんか。



 

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