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口先だけじゃ無い!売上アップ支援の実践者

多くの事業者・コンサルタントが売上アップノウハウを声高にアピールしていますが、そこに「実績例」はあるのでしょうか?
アタカには15年の「実績」があります。しかも、目標達成率97.5%の驚異的な実績です。
理屈屋じゃない「売上アップのプロフェッショナル」はココにいます。

デザイン+コンサル+シンクタンク的な…

デザインだけじゃ長期に維持しない。今までのコンサルのようにコストカットばかり求められてももう限界。戦略がまるっと抜けていた。戦略+DESIGNで、あらゆる事業に付加価値と良い結果をもたらす。新しい業種が生まれました(もう24年経ちますが・・)。

事業課題の9割は2倍の売上アップで解決する

事業課題は様々。でも、人材不足も原価高騰も設備課題も、キャッシュが増えれば解決する。キャッシュは売上アップと利益率アップでもたらされる。
ある事業では、事業の魅力を上げて売上が1.5倍になり、ブランドが高まって値上げして粗利益率が1.5倍になった。1.5×1.5で粗利益は2.25倍になった。
手段は様々。遠回りな行動より、売上アップを叶えれば、ほとんどの課題は解決できる。

事業魅力の増幅で売上アップを叶える

コストカットは左脳の得意技。安定した売上が背景にあった昔なら通用したけど、そもそも売上が下がっている今、コストカットなんて自殺行為。
僕らは右脳。戦略・デザイン・コピーを駆使して事業や商品の付加価値を上げる。事業環境やツールを少し変えただけで売上が上がる。利益率が上がる。

数字が物語る。
+戦略デザインのチカラ
理論を言っても仕様がない。結果が重要。アタカには結果がある。数字を見ればきっと解る。
黒字化計画での改善件数253案件  目標到達確立97.5%  弊社提案を100%履行した場合の目標到達確立100%  平均売上成長率 改善前対比180%  平均粗利益増加率 改善前対比200% 平均投資回収月数 24か月  選挙支援勝敗 29戦全勝 国政政党衆議院数 6議席22議席
改善には予算がかかる。でも、予算を無駄にしないのがアタカの改善。

 

 

付加価値(ブランディング)の戦略が重要

信じられないかもしれないけど、本当のこと。すでに200案件以上の事業改善を実行し、97.5%の成功率がある(ページ下部の実績紹介をご覧ください)。
アタカはクライアント事業が本来持つポテンシャルを最大限に引き出す。そしてさらにアタカの付加価値創造・ブランディングによって、魅力の増幅を実現する。
事業は付加価値と魅力を得て生き返る。

デザインだけじゃない

デザインだけにとどまらず、WEB、看板、印刷物、店舗改装、総合コンサルティング、イベント企画・運営もこなす。
全ては課題を完全に解決するため。色々出来るようになったけど、何業なのか解らなくなっちゃった。

経営全般相談を受けている

弊社の著書や案内を見た人、セミナー参加者、WEBからも、様々な相談が舞い込む。
商工会連合会の小規模事業改善アドバイザー、街づくりアドバイザー、中小企業庁の専門家アドバイザーにも認定されている。2018年秋からは千葉県君津市の産業振興センターのチーフ相談員にもなった。勿論、アタカへダイレクトの相談も多い。

机上の空論は言わない。小規模事業のご相談

小規模事業は現在の売上規模が500万円/年ぐらいから1億円前後/年まが改善対象としています。業種や規模で目標売上げは様々ですから。詳しくはご相談ください。
基本的には売上が下がった。売上が上がらない。もっと上げたい。という相談です。
小規模事業は基本的に売上を徹底的に改善します。
難しい事は言いません。売れる環境を提供して、売上が上がる中で経営者に学んでもらってます。机上の空論は身につきませんから。

トップの参謀。中堅企業のご相談

年商数億円の中堅企業だと社長の参謀的な働きになります。戦略コンサルタント的な立ち位置ですね。
定期的に訪問したり、メールやSNSで課題を貰ったりしています。
勿論、課題解決がアタカの役目です。

ソリューション。大企業のご相談

大企業だと社全体の改善というより、課題・プロジェクトごとのソリューション支援です。
プロジェクト会議に出席し、弊社のタスクを確認して、提案したり、付加価値をつけたりしています。
過去に大手広告代理店特別プロジェクト室(政党選挙)、大手電機メーカー営業会議、老舗運送会社取締役会議等へ参加しています。

事業を好転させる一歩を踏み出す

先ずは現在の課題と事業環境を知る事。簡単な財務諸表を見せてもらう事もある。近場なら現場を見る。遠ければ交通費と日当を負担してもらう。基本は関東近隣だけど、近畿地方・中国地方・北陸地方にも呼ばれて行った。飛行機は嬉しかった。
アタカは事業を見て成長する余力を探る。アタカは豊富な実績や経験値から、経営陣では気付かない事業の魅力を探り当てる。
その魅力が事業利益につながるかを考える。そして経営者に損のない事業改革案を提示する。
アタカに相談するという事は事業を好転させる一歩を踏み出すという事。

これから大きな需要が出る

「良い結果」は必然的にもたらされる

最初に皆さんに理解して頂きたいことは、事業の売上やプロジェクトや選挙などの様々な行動結果は、偶発的ではなく、必然的にもたらされるものであるという事です。
簡単に言えば、現状の行動環境の結果です。つまり、行動環境を改善すれば結果が改善度合いに比例して良くなるという事です。
例えば、事業改善には事業改善計画=戦略が必要です。何をどう変えるのか?という明確さです。抽象的な施策は実現しません。

これから大きな需要が出る

「戦略デザイン」で「良い結果」を提供する会社

基本的には、「方向性を見出す戦略の策定」「戦略を具現化するデザイン」を決め、改善・新規創造する対象を明確化しています。
WEB(ホームページ)、パンフレット等のツール、店舗外観の改修、店内の改修等、改善対象事業の現状から手段は千差万別ですが、重要な点は、「幾ら投資して幾ら利益を生むか?」です。
闇雲に何かを作るのではなく、事業を俯瞰して、どの事業環境まで改善するかの計画と実行に関わってきます。

コストカットはもう限界

付加価値の創造の時代

現在横行する経営指導指標は、人材を教育し一人の生産効率を高めて人件費を減らす。経費や無駄を省く。工程を改善して生産を効率化する。等々、いわゆる事業効率化がなされてきました。
それにより、商品を安価に供給でき、事業競争力をつけるというものです。
言い換えれば価値を下げる事に躍起になっていました。

しかし、この行為によりデフレを招き、物価が安くなる以上に所得が下がり、経済は混乱しています。
事業効率化は大企業であれば堪えうるものですが、中小企業や小規模事業がコストカットすると瞬間的に利益は出ますが翌年の売上は確実に下がります。
その結果、1995年には800万社あった事業所が、2016年には330万社まで減少しました。

指導方法というより、事業効率化しか解決策が無いという堅い頭が原因だったのではないでしょうか?
世の中は「次の指導」を求めています。

100%売上が上がる環境は作れます

売上が倍になれば、経営課題の9割は解決する

今の経営課題は何でしょうか?販売促進、新規開拓、雇用充実、設備改修等々、色々あると思います。

ですが、それら課題は、売上アップ・売上確保に置き換えられませんか?

もしくは、売上をアップして純利益を増し、内部留保を高めたうえで、人件費を上げることも、設備投資する事も可能になるのではないでしょうか?

回りくどい手法は止めにしましょう。売上は上がります。売上を上げて利益を蓄え、あらゆる経営課題を解決していきましょう。

 

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