売上アップの情報不足

 

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売上はお客様が作るもの。という基本的な考え方。

バブルがはじけて30年。人減らしだの事業効率化だのって、多くの経営者が数字を追いかけましたよね。
商売ですからソロバン勘定も大事です。でも、もっと大事なことを忘れていませんでしたか?

お客さんを喜ばせていますか?楽しませていますか?イベントやセールという暫定的なものじゃなく、毎日の事業でお客さんの笑顔を追いかけていますか?

そもそも何のために事業を始めたのですか?お客さんのためですよね。お客さんに喜んでもらうために始めたんですよね。

お客さんが事業の存在価値を認めること。それを需要といいます。

昭和の時代は高度成長があってずーっと需要が高かったから、多くの経営者は需要のありがたみを忘れて、事業を「お金を稼ぐもの」としか考えなかったんじゃないでしょうか?

確かにお金を稼ぐことは大事です。事業は維持する利益がないと消えてしまいますから。でも、お金の前に、お客さんがあることを忘れています。

お客さんが何を期待してあなたの事業を利用しているか知っていますか?
あなたの事業を利用しないお客さんはそもそもあなたの店を知っていますか?
あなたの事業が多くの人にどういう印象を与えているか知っていますか?

いくら稼ぐかという前に、今のお客さんのことをもっと知るべきじゃないですか?

昔の成功例は通じない

売上アップのヒントは、新しい成功例から得られる

くどいようですが、昔の成功例は何のヒントにもなりません。
新しい成功例は弊社の「実績紹介」のページにあります。多くのヒントが隠れていますのでご覧ください。
コンビニエンスストアの店づくりからも多くのヒントが得られます。
①照明が明るい(昼間でも外から店舗内が明るく見える)
②トイレが男女別になっている。複数ある。綺麗に保とうとしている。
③商品が顧客要求に合わせて著しく変わる。
④ガラス・床など、定期的に清掃され、常に綺麗さを保っている。
⑤駐車場が多くある。郊外型飲食店でテーブル以上の数の駐車場が無ければ満員にはなりません。
これらは、今後の店舗運営の基本となります。コンビニエンス以上のクオリティを持つ事、そしてそれを保つ事が必須条件となるでしょう。
それほど難しい事ではありません。
数字が物語る。
+戦略デザインのチカラ
理論じゃなく、結果が重要。アタカには結果があります。数字を見ればきっと解ります。
黒字化計画改善253案件 目標数値到達97.5%  弊社提案を100%履行した場合100%  平均売上成長率前対比180%  平均粗利益増加率前対比200% 平均投資回収月数24か月  選挙支援勝敗29戦全勝 国政政党衆議院数6議席22議席
戦略デザインと実行には予算がかかる。でも、予算を無駄にしないのがアタカの改善。

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