VOTE

選挙は
サイレントマジョリティを動かしたもん勝ち
わかります?

無敗伝説継続中

選挙戦略支援

1995年の会社設立以来、選挙ツールの作成のみならず、選挙戦略を任されています。

現在まで29戦全勝(衆議院選挙1戦1勝/党統括。静岡県議会議員選挙2戦2勝。神奈川県議会議員選挙2戦2勝。熱海市議会議員選挙3戦3勝。真鶴町長選挙2戦2勝。中井町長選挙2戦2勝。湯河原町議会議員選挙12戦12勝・真鶴町議会議員選挙3戦3勝・山北町議会議員選挙2戦2勝)、全勝記録を更新中です。

私のところに依頼される方は、大変厳しい選挙となる場合だけです。最初はおよそ4:6又は3:7で当選確率は低い状態です。それを数か月かけ告示前までに5:5まで持っていき、選挙戦に勝機を掴むのが私の役目です。

ですが、安くはありません。また、候補者が政治家として不適格と判断した場合は支援しません。

 

どう戦うか?の戦略がキーポイント。

選挙の戦い方=政治への姿勢

政治家に向いている人相ってあります。清潔感、スマート、顔の良さ。でもそれらは、残念ながら政治力とは関係がありません。
私はまず、その人の人相を見て、更に政治家になって何をしたいのか?を伺います。

最近は良い給与がもらえるからとの理由から政治家を目指す人が多いです。就職という目的だと、政治家の信念が弱くなります。また、そういいう人ほど具体的な政策がありません。安全安心なまちづくりとか言うのは、政策実現に対する具体性が無い=本気じゃない証拠です。

また、所属政党が良く働く場合と悪く働く場合があります。追い風なら良いのですがアゲインストだと悪いです。また、現在は政党支持率も落ちており、これは与党・野党を含めた政治全体に対する不信感の表れです。
2019-02月の政党支持率
上図は、時事通信が発表した2019年2月の政党支持率です。驚くことに不支持が60%もあります。この60%は政治に関心が無いのではなく、支持する政党が存在しないという表れです。つまり、多くの国民は政治の刷新を望んでいるのです。
私はこの国民が抱く政治感をターゲットして、あらゆる選挙戦略を作り出すので無敗という結果に繋がっているのだと思います。
ですが、2015年の統一地方選挙では、静岡県の自民党公認県議候補(新人)と神奈川県の自民公認候補の敵となる無所属県議候補(新人)の双方を同時に当選に導きました(どちらも凄い戦いでした)。党支持率や公認の有無は飽くまで諸条件の一つ。勝ち負けは戦略ですから。

当選したら暇こいてちゃダメです

4年間の通知表が再選結果となる

4年間、選挙公約を確実に実現し、しっかり住民の為に戦っていれば、次の選挙は必ず評価される筈です。が、選挙前に急にあたふたする候補もいます。
私の仕事は選挙も事業改革も同じで、現在地をしっかりと把握し、目標値を定める事です。
現在地とは候補者の評判・有権者の心情・世情です。
最終目標は当選ですが、当選に至るあらゆる諸条件(イメージ・政策・組織・活動)の目標値を掲げ、それぞれの段階的戦略を練ります。
結果、29連勝(2019年4月現在)に繋がっています。

まぁ、いつもヒヤヒヤものです。

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