医業の黒字化計画

コンサル業と黒字化計画

コンサル業の本当の課題
コストカットの前に
売上アップのパートナーが必須

コンサル業の本分

企業の課題を解決する事

本来、コンサルタントは関与先企業の「あらゆる課題」を解決に導くのが仕事。
主に財務から企業の弱点を探り出し、課題解決・効率化を図ってきました。
今の企業課題の9割は「売れない」が占めます。
売上アップに関しては、広告会社等に一任していたことが多いと思います。
その結果として、想定以下の効果しか得られないケースが多かったのでは?
もし、コンサルタントの望む結果を生み出せる会社があったら、どうしますか?

コストカットの限界

貧血状態の企業にすべきことは

コストカットは重要です。無駄を省くのは良い事。
でも、広告費・ブランディング戦略費は無駄じゃありません。
広告費は認知を拾うため、ブランディングは付加価値を高めるため。
双方とも事業環境には絶対必要なものです。
コンサルタントも理解していると思いますが、経験の積み重ねで広告費を削減していたのでは?
800万もあった事業所が300万に減った大きな理由は、この「認知を取る」「付加価値を高める」行為が「コストカット」対象となり、事業環境が著しく低下したことに大きく影響されています。
これは、コンサルタントと広告・ブランディング戦略の専門家がタッグを組まなかった悲劇だと思います。

売上アップの指導

指導側が持つべき知識

認知広告やブランディングは「マーケティング戦略」というカテゴリにはいります。
これを広告代理店やデザイン事務所または企画会社に依頼します。
そこで必要な事は、「クリエイターの自己満足」ではなく、「お客様に企業の魅力を届ける」という意識です。
これらのクリエイティブには、クリエイターの質が大きく影響します。

ある中小企業診断士のセミナーでこんな話を聞いたことがあります。
「安心してください。私が安いホームページ業者を紹介します」
この言葉の裏には「どうせ効果が無いんだから安い方が良い」という誤った判断があります。「どうせ効果が無んだからやらない方が良い」と同じです。効果が出るやり方が解らないんですね。だから質の良し悪しじゃなく、コストが優先されています。

広告やブランディング戦略などのクリエイティブは、そのクオリティによって結果に大きく差が出ます。
「広告をやっても反応が無い」のは、そもそも広告を出すだけの事業魅力が無いか、又は、事業魅力があるのに広告の質が悪いのが原因となります。
当社では、まず事業魅力を確立し、その効果を最大限発揮する広告宣伝を行います。
広告宣伝費とは、元本保証の投資です。経費ではありません。

先ずはブランディングから

広告する環境を整える事

ブランディングとは魅力のある事業にすることです。
広告を打つ時に、魅力が無いままだと反応が薄いですが、事業そのものに魅力があれば広告効果は期待できます。
ブランディングとは「事業の形」を作る事。
どんな「形」にするかで、お客様への印象が変わります。
多少高くとも実績・技術のあるクリエイターに依頼した方が投資効果が得られます。
幾ら投じていくら稼ぐか?
この意識がプロの指導です。

コンサルタントのニーズとは

ニーズを失うコンサルタントは古い

コンサルタントは、企業を数値評価し効率化をします。
当社は、企業をビジュアル評価しデザインをはじめとする様々な魅力を生み出します。

コンサルタントと当社は似て非なるモノです。
そして大きな相乗効果が見込めるパートナー同士でもあります。

お互いにパートナーとなれば、意識の問題も進化します。
〇コストカット→まずは売上アップ・バリューアップ
〇安い広告戦略→コストパフォーマンス良い広告戦略
〇指導責任→結果責任

是非アタカにご相談ください。


 

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理論じゃなく、結果が重要。アタカには結果があります。数字を見ればきっと解ります。
黒字化計画改善253案件 目標数値到達97.5%  弊社提案を100%履行した場合100%  平均売上成長率前対比180%  平均粗利益増加率前対比200% 平均投資回収月数24か月  選挙支援勝敗29戦全勝 国政政党衆議院数6議席22議席
戦略デザインと実行には予算がかかる。でも、予算を無駄にしないのがアタカの改善。

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