イマイチ伸び悩む中堅企業の総合的な魅力をアップさせ、ブランディングを有効に活用できる環境を構築します。

企業戦略参謀・大企業の外部目線での改善の勧め

 

損をしない売上アップ

行き詰まりを感じたら

戦略に絞った利用

成長企業は何故伸びるのか?大企業は何故伸び悩むのか?その原因は「コンプライアンス」。
コンプライアンスを重要視すぎて、新たなチャレンジが出来ないと、事業は固執して魅力を失います。
成長企業はコンプライアンスが緩い分、様々な方面に伸びていきます。まぁ、手あたり次第ってのもどうかと思いますが…。
コンプライアンスとチャレンジと、バランスの良い事業戦略を立ててみたらどうでしょう?
ですが、大企業って意外にアイディアマンが居ないんです。
弊社もいくつかの大企業の営業会議に呼んで頂きますが、驚くほどノーアイディアなんですね。というより、
弊社のアイディア力が異常なのかもしれません。
でも、戦法は豊富な方が良いに決まっています。豊富な戦法から今に最適な手段をチョイスする。これがベストな行為です。
アイディア・戦略・工夫。弊社の最も得意とするところです。是非、お声がけください。

未来を広げるスタッフを育成する

社内戦略家の育成

弊社はアイディア・デザインで、多くの事業所と関わらせて頂いています。
でも、日本の習慣と言いますか、勘違いされているところも多々あります。

例えば、人材のチョイス。
戦略を知らない人が、戦略家候補をチョイスするのは間違っています。正しい方法は、戦略家が適格者を選定する事です。

例えば、解決手段の限定。
売上が上がらない→広告が上手くない→で、広告デザインを頼まれます。これは間違っています。
売上が上がらない原因は広告だけではありません。
商品名が悪いかもしれない。パッケージが悪いかもしれない。そもそも商品が需要を失っているかもしれない。原因は他にもあるかもしれません。
結果を優先するなら、専門家に「何が原因か」を判断させる事が先だと思います。

細かい事ですが、これらの旧態の習慣が、販売不振の根源となってるのが実情です。

実力を伴う、結果を出す、そんな社内戦略家の育成を試みてみませんか?

大企業支援の実績

 

数字が物語る。
+戦略デザインのチカラ
理論じゃなく、結果が重要。アタカには結果があります。数字を見ればきっと解ります。
黒字化計画改善253案件 目標数値到達97.5%  弊社提案を100%履行した場合100%  平均売上成長率前対比180%  平均粗利益増加率前対比200% 平均投資回収月数24か月  選挙支援勝敗29戦全勝 国政政党衆議院数6議席22議席
戦略デザインと実行には予算がかかる。でも、予算を無駄にしないのがアタカの改善。

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